最新の音声認識技術で、診療記録の下書きをその場で作成するAI診療記録サービス
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診察中の会話をテキスト化。医療用語を含むやりとりを、記録に使いやすい形で残します。
文字起こし内容をS・O・A・Pに分類し、診察後すぐに確認できるカルテ原稿へ整形します。
医院ごとの記載ルールや普段使っているカルテ型に合わせて、出力形式を調整できます。
診察中に患者の目を見られるようになり、「先生、話を聞いてくれましたね」と言われる回数が増えた
風邪症状の訴えを聞くだけで、カルテに必要な情報が残っている
高齢患者の話を遮らなくなった。結果として見逃していた症状に気づける
診察音声は匿名化処理を行い、個人を特定する情報はサーバに保存しません。
医療情報安全管理ガイドライン(三省二ガイドライン)に準拠した設計。
これまで複数のAIサービス開発を経験した開発者であり、設計思想から実装まで一貫して医療現場の実運用を前提に構築しています。
日本の医療は世界最高です。それを支えているのは現場のお医者さまです。
しかし、今後も素晴らしい医療を支えていくには、技術等も活用していく必要があると思います。その一助になるために、我々は開発をしました。
今日、患者1人に対して、どれだけの時間を「対話」ではなく「入力」に使いましたか。
患者を大切にしたいなら、記録業務を我慢で乗り切るのではなく、最先端技術で軽くするべきです。
AIと聞くと、大がかりで難しそうに感じるかもしれません。でも欲しいのは最先端感ではなく、患者に向き合う時間が増えること。今の診療フローのまま、どこまで負担が減るかを一度見てみてください。現在、無料トライアルを実施中です。初期費用もかかりません。
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